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【ユーザー登壇】なぜ生成AI企画は却下されるのか? 一度は経営会議で不承認となったKINTOが、社内合意を経て実現したカスタマーセンター変革の舞台裏
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講演内容
「生成AIを活用して業務を効率化せよ」という経営層の方針がありながら、いざ具体策を提出すると「確実な費用対効果(ROI)」「誤案内リスク」を問われ企画が頓挫してしまう――。今、多くの推進担当者がこの「社内合意の壁」に直面しています。実は、株式会社KINTOのカスタマーセンターにおいても、当初目指したAI Agent活用は「経営会議で不承認」となりました。
本セッションでは、その「不承認」という絶望的な状況から、いかにして課題を整理し、経営陣の納得と社内合意を獲得したのか?そしてカスタマーセンターの劇的な業務改善(後処理時間の削減・品質向上)へと結びつけたのか、その裏舞台と実践ノウハウを赤裸々に明かします。AI企画を「企画倒れ」で終わらせず、社内を巻き込んで前進させたい方にAI推進のヒントを提供します。
こんな人におすすめ
・経営層から「AIを活用せよ」と指示されつつも、「ROI(費用対効果)が見えない」「リスクがある」と企画が通らず頭を悩ませている推進担当者・マネージャーの方
・生成AIの検証(PoC)で終わらせず、本番運用まで繋げるための「社内合意形成ノウハウ」を知りたい方
・生成AIの検証(PoC)で終わらせず、本番運用まで繋げるための「社内合意形成ノウハウ」を知りたい方
受講者が得られる知見
・経営陣を納得させる企画術:ROIやリスクの壁を乗り越え、不承認から社内合意へ導いた合意形成のアプローチ
・現場で成果を出すAI実装術:カスタマーセンターの後処理時間削減をベースに応対品質向上を目指す運用プロセスのヒント
・現場で成果を出すAI実装術:カスタマーセンターの後処理時間削減をベースに応対品質向上を目指す運用プロセスのヒント
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